Syasin.bizにおいて廃墟記事の書き方メモ(忘備録)

(この記事は今後の為の自分用の忘備録です)

計画

・歴史的、建築的魅力があるのか、明るいのか暗いのか、心霊的か、風俗的なものに対して抱く空想・幻想で通すのか、読者に暗示させる文を取り入れ、ストーリ性、統一性をもたせる。

・記事として緊張と緩和を表現する為し追体験をしてもらうには、美しい写真、恐怖感を抱かせる写真、不安要素のある写真、現実の写真のパターンとテンポを作る。

・一枚目は外観や玄関等、始まりを意識する写真、最後に日常的な写真で締めくくる。

・最後の日常的な写真は過剰なレタッチをせず、プリセットを使わず日常感を出す。

・空気を感じてもらう一文を取り入れる(温度、湿度、匂い等)

・同じく時間(気温、空の色、動物の鳴き声)

・廃墟の見方を明確にする。(どういう部分が美しいのか、どういう部分に興味をもったのか)

・年代を意識してもらう(築年数、残留物の販売されていた年代、カレンダーの時期)

・マイナスイメージをもたせる文章は控える

・写真の説明を見たままの一言にしない

・幻想的なイメージを持たせる写真だけではなくどういう場所なのかを状況写真を撮る(部分的に美しい写真を撮影し、次に広角などで全体像を撮影する。)

・説明文は文頭に、共感してもらえる文章(綺麗怖い)は中間に。

・文頭の説明の前に、見どころを何点か箇条書きにする。

・まとめは感想をだらだら書かず、説明した内容の中で重要な点を箇条書きにする。感想は軽い一文程度に収める。

 

実行

 

反省点

 

改善

 

 

 

Suriko

旅や面白い所、不思議な所、絶景な所、ラーメンが好き。


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